配信済みのコンテンツ

過去に配信されたコンテンツをご紹介いたします。
ご入会いただくと、配信済みのコンテンツは過去分も全てご覧いただけます。

速く走るために必要な『バネ』の鍛え方のサムネイル

速く走るために必要な『バネ』の鍛え方

走力向上のためのトレーニング

17:06

速く走るために必要な、身体の「バネ」をどのように鍛えるのか。短い接地時間の中で、大きな力とパワーを発揮するための身体の使い方やトレーニング方法を分かりやすく解説します。

  • #下肢

九鬼 靖太のアバター

スプリントコーチ / 大阪経済大学 准教授

(配信日 2026.09.21)

胸部と骨盤のセパレーションを鍛えるのサムネイル

胸部と骨盤のセパレーションを鍛える

打撃パフォーマンスを向上するトレーニング

24:07

適切なスイングを実行するには、胸部と骨盤を分離して動かす必要があります。今回はその訓練法について解説します。

  • #上肢

  • #下肢

  • #体幹

近藤 拓人のアバター

アスレティックトレーナー

(配信日 2026.09.17)

競技中の水分補給のサムネイル

競技中の水分補給

スポーツ栄養学

23:17

競技パフォーマンスを維持するために水分と一緒に摂取すべき栄養素をご紹介いたします。 本講義を視聴することで競技中のエネルギー補給を適切に行えるようになります。

  • #パフォーマンス

川合 智のアバター

パーソナルトレーナー

(配信日 2026.09.14)

肩甲骨と体幹の使い方のサムネイル

肩甲骨と体幹の使い方

投球障害を防ぐ身体づくり

23:13

肩や肘への負担を減らすカギとなる「肩甲骨」と「体幹」の動きを解説します。上半身と下半身をうまく連動させるコツを、実際の投球動作を交えてわかりやすくお伝えします。

  • #肩甲骨

  • #体幹

内田 智也のアバター

理学療法士 / 博士(医学)

(配信日 2026.09.12)

サッケードのサムネイル

サッケード

スポーツビジョントレーニング

19:03

眼球運動の基礎として、「サッケード」に焦点を当てた講座です。本講座では、視線を素早く正確に移動させる眼の動きの役割と、スポーツ場面に活かすためのトレーニング方法をお伝えします。 視線のズレや遅れに気づき、必要な情報をより速く正確に捉えることで、認知・判断・動作の質の向上を目指します。

  • #サッケード

小松 佳弘のアバター

体育学修士 / 眼鏡作製技能士1級

(配信日 2026.09.10)

クールダウンは必要か?のサムネイル

クールダウンは必要か?

怪我をしない身体作り

22:07

クールダウンにリカバリー促進効果は期待できるのか?エビデンスを基に掘り下げていきます。日々のコンディショニングに役立つ内容です。

  • #コンディショニング

近藤 拓人のアバター

アスレティックトレーナー

(配信日 2026.09.07)

ワインドアップ期を掘り下げるのサムネイル

ワインドアップ期を掘り下げる

ピッチングフォームの改善

21:57

ピッチングの局面はワインドアップ期から始まります。動作の始めでつまずくと、その後の動作全てに影響を与えてしまいます。まずはワインドアップ期をマスターしましょう。

  • #ワインドアップ

大川 靖晃のアバター

帝京大学スポーツ医科学センター 講師

(配信日 2026.09.05)

筋肥大をする方法(トレーニング強度と量を考える)のサムネイル

筋肥大をする方法(トレーニング強度と量を考える)

勝てる身体作り - 筋肥大とパワーアップ

38:19

筋肥大を目的としたトレーニングでは、「どれだけ重い重量を扱うか」という強度と、「どれだけ多くの運動を行うか」という量の両方を適切に設定する必要があります。本動画では、トレーニング強度、反復回数、セット数、努力度の関係を整理し、高重量・低回数と低重量・高回数の特徴を比較しながら、アスリートが競技練習とのバランスを保ち、必要な筋量を効率的に獲得するための考え方を解説します。

  • #トレーニングプログラム

加藤 光のアバター

パーソナルトレーナー

(配信日 2026.09.03)

8月分_今月のQ&Aのサムネイル

8月分_今月のQ&A

今月のQ&A

20:20

各分野の専門家が「質問フォーム」にて事前に受付したご質問にお答えします。トレーニング、コンディショニング、食事法など気軽にご質問ください。

  • #近藤拓人

  • #川合智

  • #内田智也

(配信日 2026.08.31)

ゴルフに必要な可動域のサムネイル

ゴルフに必要な可動域

ゴルフコンディショニング

17:17

飛距離や方向性を左右するのは筋力だけではありません。ゴルフに必要な可動域を部位ごとに解説します。今回は捻転差に着目し、効率よく改善するためのアプローチを紹介します。

  • #捻転差

坂田 幸範のアバター

理学療法士

(配信日 2026.08.27)